新しい相棒 その2

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ここ数ヵ月、本当に忙しくて気持ちが折れそうになってました。
2月の終わり頃、中古ですが新たな相棒が見付かりました。

Lumimox navy seals 3050/3059、あまり詳しいことはわかりません。

引き取った時にはベルトは純正品がすでに割れていて、別のラバーの物に替えたよ、とのこと。
翌月には、日本から送ってもらった荷物の中に新しいベルト(社外品)を入れてもらい交換済み。

真っ暗闇、特に帰りの車中では視認性抜群で気に入ってました。

しかし今日の昼食時に秒針が外れていることに気付き、かなりショック。。。


すぐにネットで症状を検索すると同症状が少なからず出てきます。

なんとかなるかな、と思いつつ、職場の人にそれとなく聞くと、
住んでる近くのモールの時計屋で直してもらったとのこと。
電池もついでに替えてもらっても割りと安くで済んだ様子でした。


物は試し、帰宅の時間とモールの閉まる時間との間でソワソワしながら、割りと渋滞もなく早くに到着。
まずは以前気になっていた時計修理屋へ行って聞いてみることに。
修理は受け付けてもらえるとのことで、電池交換とガスケット交換含む金額を聞くと日本円で6,000円強。うーん、手持ちがない。

そこで会社の人に聞いた修理屋へ行ってみることに。
一瞬、ここか?!と疑うような殺風景な店舗。
お兄さんが一人、座ってたので聞いてみると先の店の半額程度。
いろいろと聞いて、ここで良いかな、と決めました。

電池は日本製とスイス製で500円ほどの違い。
スイス製が1,300円ほどです。
ガスケットは約600円。
あとは秒針修理が1,000円くらい。

作業台で手元が見えず、本当に電池とガスケット交換をしてくれたか正直微妙ですが(笑)、
秒針はきちんと取り付けられており、分針との接触も無さそう。
約20分で清算まで終わりました。

これでまたしばらく使えるかな。


by usa-4life | 2018-04-23 23:59